第1位第1位

クラストリーム

クラストリーム
  • 初期費用:無料
  • 月額費用:30,000円~

保存容量1TB、ライブ中継、録画配信、会員管理、課金機能などがすべて基本パッケージの中に含まれているのが最大の特徴。

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メガDOGA

第2位第2位

メガDOGA

  • 初期費用:50,000円~
  • 月額費用:30,000円~

PC、スマートフォン、携帯など対応端末は700機種を超え、あらゆる機器で動画を視聴できる

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Bizビデオシェア

第3位第3位

Bizビデオシェア

  • 初期費用:30,000円~
  • 月額費用:35,000円~

オンデマンド、ライブ+オンデマンド、ライブのみの3つのコースあり。

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ビジネス向け動画配信システム比較ランキング

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おすすめBEST5

法人向けの動画配信システムとして評価の高い5つのシステムを比較し、ランキング形式で紹介しています。

動画の保存容量配信方式(ストリーミングが良)、必要とされる機能の有無初期・月額費用などをまとめました。

それぞれの動画配信システムの機能や料金の違いをよく確認した上で、
どれが自社に最も適しているのか検討する際の参考にしてください。

ビジネス向け動画配信システム比較ランキング

no1第1位クラストリーム

動画の保存容量 初期費用 月額費用
1024GB(1TB) 無料 30,000円~
配信方法 ライブ配信 課金機能 視聴者のID管理
まる
ストリーミング
まる
有り
まる
有り
まる
有り

視聴の制限:使用ID数による(30件~)
ライブ中継録画配信会員管理課金機能閲覧履歴管理などの機能がすべて基本パッケージの中に含まれているのが最大の特徴。オプションの必要がないため、追加料金が発生しません。
配信方式はストリーミング。さらに独自の暗号化処理が組み込まれているため、セキュリティレベルが高いです。

no2第2位メガDOGA

動画の
保存容量
初期費用 月額費用 配信方法 ライブ配信 課金機能 視聴者の
ID管理
5GB 50,000円〜 30,000円〜 まる
ストリーミング
さんかく
オプション
さんかく
オプション
まる
有り

視聴の制限:同時アクセス数による(~100件)
PC、スマートフォン、携帯など対応端末は700機種を超え、あらゆる機器で動画を視聴することが可能です。 ライブ・ストリーミング(生中継)配信にはオプションで対応しており、カメラやライブエンコーダー、撮影スタッフなどをパッケージ化したレンタルプランもあります。

no3第3位Bizビデオシェア

動画の
保存容量
初期費用 月額費用 配信方法 ライブ配信 課金機能 視聴者の
ID管理
2GB 30,000円〜 35,000円〜 まる
ストリーミング
さんかく
オプション
無し
無し
まる
有り

視聴の制限:同時接続数による(10件~)
オンデマンド、ライブ+オンデマンド、ライブのみの3つのコースが用意されています。
ライブ配信では、資料のアップロードやチャット、ペンツール、アンケート・テスト回答などの機能が標準装備。また、ライブ配信後に自動的にオンデマンド配信のコンテンツが作成されるなど、セミナーでの利用に便利です。

第4位ムーガ

動画の
保存容量
初期費用 月額費用 配信方法 ライブ配信 課金機能 視聴者の
ID管理
10GB 50,000円 49,800円 さんかく
プログレッシブDL
無し
無し
無し
無し
まる
有り

視聴の制限:同時視聴数による(150件~)
高画質な動画の配信や、動画の編集・管理機能に優れたシステムで、テロップを挿入したり、動画のサムネイルを設定できたり、プレイリストを作成して複数の動画コンテンツを連続再生させることができます。

第5位ミルビィ

動画の
保存容量
初期費用 月額費用 配信方法 ライブ配信 課金機能 視聴者の
ID管理
50GB 100,000円 50,000円~ さんかく
プログレッシブDL
無し
無し
無し
無し
無し
無し

視聴の制限:転送量による(300GB)
マルチビットレート配信にも対応しており、あらかじめ品質の異なる複数の動画ファイルを用意して、視聴機材に応じて動画ファイルを自動で切り替えます。PC向け配信のみの機能ですが、字幕表示や広告挿入が可能です。

30,000円の中に動画配信システムの全てが詰まったクラストリームが1位

ここで紹介した動画配信システムは、企業向けとして実績のある優れたものばかりですが、その中で第1位を獲得したのはクラストリーム
クラストリームは初期費用が無料月額費用が30,000円~という、手ごろな導入費用を実現した、ビジネス向けの動画配信システムです。

その最大の特徴は、この手ごろな費用の中に、動画配信システムで必要とされる全ての機能が網羅されている点です。

ビジネス上で動画配信システムを活用する際に求められるものは様々。
ID管理を行い会員制にしたい、動画の有料販売がしたい、ライブ中継がしたいなど、多様な機能が必要となります。
クラストリームの場合は視聴者のID管理や課金機能、ライブ配信機能などが、すべて最初から基本パッケージに含まれています。

こうした機能はオプション扱いで、基本料金以外に別途料金が発生するケースが多いのですが、
クラストリームの場合は月額料金以外に費用がかかることがありません

【クラストリームの基本パッケージでできること】

動画配信サイトの自動構築
クラストリームに申し込むと、各々の企業用に動画配信サイトが提供されます。
もちろん、HPへの動画貼り付け用のタグ生成や単独URLの発行もOK!
配信側がすべきことは、動画を用意して、アップロードすることのみ。
非常にカンタンな操作のため、「インターネットで動画を視聴できる」レベルの知識があれば
誰でもすぐに動画配信を行うことができます。
「録画配信」「ライブ配信」の両方が可能
動画配信システムは録画配信のみで、ライブ配信はオプションとなる場合が多いもの。
その点クラストリームでは、どちらも基本パッケージ内に含まれているため、
臨機応変な動画配信をすることが可能となっています。
ライブ配信にも特殊な機材は必要なし。
たとえばスマートフォンのカメラで動画撮影をし、そのまま配信をすることもできます。
IDによる視聴者管理
クラストリームの動画視聴には、ログインIDとPASSが必要なため、ユーザー管理が徹底されています。
IDを個人と結びつけた上で、細かく管理できるため、動画の視聴制限はもちろん、
誰がどの動画をいつ何回再生したのか、視聴履歴的な部分まで、キッチリと把握することができます。
また、会員へセミナーごとにIDを発行し、終了後PASSを変更するといった使用方法も可能です。
業界初!画期的な新機能「聞こえる倍速」
新機能「聞こえる倍速」は、NHKエンジニアリングシステムの話速変換技術を応用。
従来は1.3倍が聞き取る限界とされていた早送り再生を2倍速で再生しても、しっかり聞こえる音声で動画を視聴できます。長時間の研修・授業の動画を半分の時間で視聴できるので、復習や業務の効率のアップがかないます。
アンケート画面の表示
動画の最後にアンケートを表示させることが可能です。
外に向けた動画配信をしても、形に表れる成果がない…とお悩みの場合にオススメな機能です。

動画配信に必要なものがワンストップでまとまっていること、専門的な知識が必要ないなど、
かんたんに動画配信システムを導入できるのが、ある意味ではクラストリームの魅力といえるかもしれません。

動画の保存容量は1024GB!動画の容量を気にせずにアップロードが可能

クラストリームでは、動画の保存容量が1024GB(1TB)と、圧倒的な大容量で用意されています。

動画はテキストデータや静止画と違ってファイルの容量が大きくなります。
高画質になればなるほど容量が必要になり、場合によってはサーバーに負担をかけることになります。
したがって、多くの動画配信システムでは動画の保存容量には制限を設けています。
保存容量が2GB~10GBまでといったところが多い中、クラストリームの1024GB(1TB)は突出した印象です。

これだけ余裕があると、動画の容量を気にしてアップロードする必要がなく、高品質で安定した動画配信が可能になります。

最高レベルのセキュリティを実現

クラストリームが採用している配信方式「ストリーミング形式」は、視聴者のパソコンやモバイル端末に、動画のデータが残る心配のない配信方式です。
なおかつSSL(インターネット上で情報を暗号化して送受信する方法)や独自の暗号化処理が組み込まれているため、
情報漏えいの可能性が極めて低く、機密性の高い動画も安心して配信をすることができます。

使いやすさ・スペックの高さ・価格の安さの3つを同時に実現したクラストリーム。
動画配信をお考えならば、一度導入を検討してみるべきシステムだといえます。

クラストリームのより詳細な情報は
こちらから